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わが家の家計を管理しているのは妻であるワタクシ。

マイホームを買うと決めたからには、
めんどくさーい!と思いながらも、
わが家にいまいったいいくら資産があるのか、
真剣に計算します。

とはいっても、
毎月、家計簿もつけていて、
便利な家計簿アプリも使っているので、
資産の把握自体はそんなに大変な作業ではありません。



ただ、住宅資金にどれだけ当てられて、
将来の子どもの教育費は確保しつつ、
新居に引っ越した場合の大型家具の購入費や
マイカーの購入・所有ほか、
税金などを考慮したら、
頭金にいくら回すのが理想的なのか、
などなど、真剣に考える日々です。

そして、以前からちらほらと両親に相談はしていましたが、
住宅資金を具体的にいくら援助してもらえるのか等々の相談もしながら、
だんだん物件価格の予算も固まってきました。


週刊ダイヤモンド別冊 新春2016年 1/17 号 [雑誌] (新築・マンション・戸建 住宅購入最新事情)

予算と希望エリアがほぼ固まってきたので、
さらに不動産情報サイトなどで検索して、
・どのあたりに物件が多そうか
・予算の範囲内でありそうかどうか
・地盤は大丈夫か
・平坦な土地であるかどうか
・こっちの自治体とこっちの自治体とどちらがよさそうか
などなど、自分たちの希望条件と照らし合わせて、
自分たちが生活できるイメージが湧くかどうかを考えながら、
だんだん地区なども絞り込まれてきたかんじです。

次のステップとしては、
ぼちぼち、不動産屋さん(店舗)に直接足を運んでみようかなー、
と思っています。

つづく。

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